こんにちは!生ゴミを出さずに堆肥を作れる「Reencle Prime(リンクルプライム)」を使い始めてから、すっかり我が家のキッチンが変わりました😆
今回は、2回目・3回目の堆肥の取り出しの様子をお届けします。前回の取り出しから数日後、堆肥がまた満タンに近づいてきたので、作業スタートです。
◆ 2回目の取り出し:撹拌棒に草が絡まってしまった!
2回目の取り出し時、開けてみて堆肥を取り出す時に驚きました。撹拌棒に草や防草シートの切れ端が絡まっていてガッチガチだったのです。








念のため、中身を一度すべて取り出して撹拌棒に絡まっていたものを引っ張って掃除を行いました。取り出した堆肥の中には、草の茎や防草シートの小さな切れ端が残っていました。Reencleはほとんどの生ゴミを分解しますが、ビニール系や長繊維のものは注意が必要ですね😓
このタイミングで、内部の掃除も兼ねてメンテナンス。リセットするような感覚でスッキリしました。



🧤 堆肥の取り出しに使っている手袋はこれ!
堆肥の取り出し作業には薄手の使い捨てポリエチレン手袋がとっても便利です😊
業務スーパーでも同じようなものが売っていますが、楽天やAmazonでまとめ買いする方がコスパ◎!
食品衛生法適合品なので、安心して使えますよ。
① エブノ エブケアエンボス25 100枚入(透明・ブルー)
業務スーパーでも見かける定番のポリエチレン手袋と同等タイプ。エンボス加工で滑りにくく、堆肥作業のようにしっかり手を動かす作業でも安心です。
SS〜Lサイズで選べて、箱入りで取り出しやすいのも◎
あす楽対応なので急ぎのときも安心!
② ショーワグローブ ナイスハンド きれいな手 つかいきりグローブ 100枚入
国内の信頼メーカー「ショーワグローブ」の使い捨てポリエチレン手袋。内エンボス加工で着脱がスムーズで、蒸れにくいのが特徴です。
半透明タイプで中が見えやすく、作業中の確認もしやすい。
キッチン用途にも広く使われている定番品なので安心感があります😊
◆ 3回目の取り出し:安定感が出てきた!
3回目の取り出しはスムーズ。中の撹拌具合も良好で、分解も進んでいて、前回より明らかに分解速度が上がっているように感じました。


この頃から、「入れて、待つだけ」でどんどんゴミが減っていく爽快感がクセになります😆
◆ 改めて感じた「入れる物を選ぶこと」の大切さ
今回の体験で感じたのは、長い繊維質の草やプラスチック系の混入には注意が必要ということ。無意識に入れてしまいがちですが、撹拌棒の負担になってしまいます!
リンクルプライムを長く快適に使うには、「これは分解できるかな?」「撹拌棒に絡まらないかな?」とちょっとだけ考えながら入れることがコツですね。
◆ まとめ:リンクルプライムがある生活、ますます快適に!
堆肥取り出しのたびに、家庭内の生ゴミがどれだけ減ったかを実感できます。土に戻せるって、なんだか安心で、エコで、気持ちいい!
リンクルプライムがキッチンにあるだけで、ゴミ出しの手間も、においも激減!😆
「もう手放せない!」そんな存在になりつつあります。
毎日の料理のあと、「ゴミにしない選択」を始めてみませんか?
私の愛用品!リンクルプライム、ほんとうにおすすめです。
▼詳細はこちらで見れますよ☺️




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