いよいよその時が来た!
◆ Reencle Primeを使い始めて10日目。ついにMAXライン!
ハイブリッド式生ゴミ処理機「Reencle Prime(リンクルプライム)」を導入してから約10日。
毎日こまめに野菜くずや花がらを投入していたところ、処理槽の中がMAXラインに到達しました!
いよいよ初めての堆肥の取り出し作業に挑戦です。
今回は、実際に作業している様子を写真付きで順を追ってレポートします。
気になる堆肥の見た目・におい・手触りも含めて、リアルな使用感を正直にお伝えしていきます!
◆ 業務スーパーの手袋が大活躍!
手を汚さずに作業するために準備したのは、いつもの「業務スーパーのポリエチレン手袋」。
破れにくくて、指先の感覚も使いやすく、まさにこういう作業にぴったりでした!
いざ、Reencleのフタを開けてみると…


🧤 堆肥の取り出しに使っている手袋はこれ!
堆肥の取り出し作業には薄手の使い捨てポリエチレン手袋がとっても便利です😊
業務スーパーでも同じようなものが売っていますが、楽天やAmazonでまとめ買いする方がコスパ◎!
食品衛生法適合品なので、安心して使えますよ。
① エブノ エブケアエンボス25 100枚入(透明・ブルー)
業務スーパーでも見かける定番のポリエチレン手袋と同等タイプ。エンボス加工で滑りにくく、堆肥作業のようにしっかり手を動かす作業でも安心です。
SS〜Lサイズで選べて、箱入りで取り出しやすいのも◎
あす楽対応なので急ぎのときも安心!
② ショーワグローブ ナイスハンド きれいな手 つかいきりグローブ 100枚入
国内の信頼メーカー「ショーワグローブ」の使い捨てポリエチレン手袋。内エンボス加工で着脱がスムーズで、蒸れにくいのが特徴です。
半透明タイプで中が見えやすく、作業中の確認もしやすい。
キッチン用途にも広く使われている定番品なので安心感があります😊
◆ 分解されずに残っていたものは…? 写真付き
処理槽の中はふんわりとした堆肥でいっぱい。
でもよ〜く見ると、いくつか分解されきっていないものが混ざっていました。



出てきたのはこんなもの:
- かぼちゃの種(かたくて分解しにくい)
- 玉ねぎの皮(乾燥して残りがち)
- 剪定した枝(太めのものはNG)
- ビニール片のようなもの(誤投入!)
誤って入れてしまったビニール片には反省…。
Reencleは基本的に自然由来の有機物のみOKなので、今後はより気をつけて投入しようと思いました😅
◆どのくらいの堆肥を収穫できた? 写真付き


◆排気フィルターの掃除はどうする?! 写真付き




◆ 処理のヒント&次回への工夫
今回の経験から得たちょっとした教訓:
- 種類によっては「乾燥はされても分解は難しい」ものがある
- 皮や枝は細かく刻んでから入れると分解しやすい
- 異物チェックは投入前にしっかり!
取り出した堆肥はどうする?! 写真付き




終わりに
初めての堆肥取り出しの様子いかがでしたか?😆
今後も写真付きで経過を紹介していきますので、
「Reencleって実際どうなの?」「堆肥ってどうやって使うの?」という方は、ぜひ次回もお楽しみに♪
「これ、本当にゴミだったっけ?」そう思える体験、あなたのキッチンでも始めてみませんか?
私の愛用品!Reencle Prime(リンクルプライム)←詳細はこちらで見れますよ☺️

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