牛乳パックがベトベト…そのまま使うと地味に困る!
アイリスオーヤマのヨーグルトメーカーで、牛乳パックのままヨーグルトを作っている方、多いですよね!私も愛用中です!
でも、「牛乳パックの口がヨーグルトでベトベトに…」底の方のヨーグルトをすくう時に手にヨーグルトがついちゃって…というプチストレス、感じたことありませんか?
今日はそんなプチストレス解消法のご紹介です☺️

牛乳パックを切ってみた!キッチンバサミ活用術 写真付き

そんなある日、ふと思いついたのが「牛乳パックの上の方をチョキンとする」方法!
ベトベト部分よさようなら!パック本体は清潔なまま!



【使ってみたくなる!ニトリの分解できるキッチンバサミのおすすめポイント】
🛒 ニトリで気軽に買える&見た目もシンプル
✂️ 刃が分解できるから、すみずみまで洗えて衛生的!
🧼 食洗機対応でお手入れラクラク
💡 分解して収納すれば、省スペースにも◎
🔪 すべらずしっかり切れるギザ刃仕様!肉や魚、野菜もスパッと快適カット
🥩 まな板を使いたくないときに、食材を直接カットできて便利
💰 高コスパ!1,000円以下で買えるのに多機能&長持ち
ヨーグルトを取り出すときはどうするの?
次にヨーグルトを出すときは、ダブルクリップを外してパカっと開ければいいだけ!
上部が切ってあるので、アイリスオーヤマのヨーグルトメーカーに付属のスプーンを使えば手が汚れず取り出せてベトつきもなし!
付属のスプーンでも十分使いやすいのですが、「もっとすくいやすいスプーンはないかな?」と探して見つけたロングスプーンのレビューはこちらの記事にまとめています。
ただ、冷蔵庫の中で倒れるとヨーグルトがこぼれる可能性があるのでちょっと不安だけど、それよりもサッと出せるってとこがとっても快適なんで私はこの方法に落ち着いてます☺️
ダブルクリップでも十分閉じられますが、専用の蓋があるとさらに安心感がアップします。食洗機対応のシリコン蓋なら、牛乳パックの口にかぶせるだけで倒れてもこぼれにくく、見た目もすっきりしますよ。
牛乳パックで廃油処理!エコで簡単な方法 写真解説付き
アイリスオーヤマのヨーグルトメーカーで自家製ヨーグルトを楽しんだあとの牛乳パック。
捨てる前に、もうひと仕事してもらいましょう!😆
ヨーグルト後の牛乳パックを再利用!汚れた布と使い終わった油を詰めて、そのまま捨てられる賢い処理法を写真付きで紹介。



写真で使っているのは、ニトリのほうろうオイルポット。ホーロー素材だから匂い移りしにくく、酸化にも強いので揚げ物油の保存にぴったりです。フタもしっかり閉まるので、こうして牛乳パック処理に使う前の保管中も安心して置いておけます。


注ぎ終わったら、パックの口を折りたたんでガムテープでしっかり封をすればOK。
中身が見えない&臭いも広がらず、ゴミとして安心して捨てられます!
「牛乳パックを用意するのも、ボロ布を用意するのもちょっと面倒…」という方には、油を注ぐだけで固めて捨てられる処理袋もおすすめです。1袋で天ぷら油500mlくらいまで対応できるので、揚げ物をした日にサッと使えて手軽ですよ。
まとめ:手間ゼロでプチストレスを解消!&ゴミもエコに賢く処理しよう!
ちょっとしたひと工夫で、ヨーグルト作りの不快ポイントがぐっと減りました!
アイリスオーヤマのヨーグルトメーカーを使っている方には、ぜひ一度試してほしいアイデアです♪
ヨーグルトで使った牛乳パックを、廃油処理に再利用。
キッチンの“困った”をまとめて解決できる、賢くて地球にもやさしい方法です。
今日からあなたも、試してみませんか?☺️
今回ご紹介したキッチングッズまとめ
記事に登場したアイテムをまとめておきますね。どれも普段の料理や後片付けに活躍してくれるものばかりです🧺
①分解できるキッチンバサミ
牛乳パックのカットはもちろん、食洗機対応ですみずみまで清潔に洗えます。
②牛乳パック用シリコン蓋
カットした牛乳パックをそのまましっかり密閉でき便利です。
③ほうろうオイルポット
匂い移りしにくく酸化にも強いので、揚げ物油の保存に。記事内の写真でも使用しています。
④廃油処理袋
牛乳パックの用意が面倒な時は、こちらで手軽に処理できますよ。


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