魚焼きグリルが汚れない!焼き鳥革命

焼き鳥をした後のグリルから取り出したアルミホイル 快適グッズ
ホイルを捨てるだけで後片付け完了!
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魚焼きグリルで焼き鳥!でも洗うのが面倒…

自宅で焼き鳥を作ると、やっぱり魚焼きグリルが一番香ばしく焼ける!
でも毎回悩むのが、グリルの掃除の面倒さ…。
油が飛び散って、トレーも網もベタベタ。洗うだけでぐったりしてしまいますよね😓


解決のカギは「オーブントレー」!

今回使ってみたのが、魚焼きグリルにすっぽり入るオーブントレー。今回使用したのは、どこで購入したか忘れちゃったので、「初代オーブントレー」と勝手に名付けさせて頂きご紹介します☺️

あと、先日ダイソー(DAISO)でそっくり商品を発見!こちらと比較して写真付きで紹介しますね!

同じようなオーブントレー2枚を並べた様子(右側はダイソーで220円で購入したもの)
左側のオーブントレーのサイズをメジャーで測ったら縦約28.5センチ、横約20.5センチ、高さ約2.8センチ
ダイソーのオーブントレーのサイズ、縦約28.5センチ、横20.5センチ、高さ約2.6センチ
2枚のオーブントレーを並べるとダイソーのものより初代のトレーの方が溝が深いことがわかる
2枚のオーブントレーは結局ほぼ変わらず一緒な様子がわかる

どこのホームセンターにも似たような商品は見かけるけど、自分の家の魚焼きグリルのサイズを確認してから購入してね!

購入してから入らなかった...なんてことのないように😊

実際に焼き鳥を魚焼きグリルで焼いてみた


そこにアルミホイルを敷いて焼き鳥を並べて焼くだけ
するとどうでしょう…!

オーブントレーにアルミホイルを敷いて串に刺した鶏もも肉を並べた様子
串に刺した鶏もも肉を魚焼きグリル入れている様子(左)焼き上がった鶏もも焼き鳥の様子(右)
焼き上がった後、オーブントレー上に敷いたアルミホイルの溝上に焼き鳥の脂が溜まっている様子(左)お皿に焼き鳥を置いた様子(右)

🔥 油はホイルの上に落ちて、グリル本体は全く汚れず!
🔥 焼き鳥もちゃんと中まで火が通って、外はカリッと香ばしい!


後片付けが激ラク!感動レベルです 

焼き終わったらホイルごとくるっと内側に包んで捨てるだけ
トレーはアルミホイルから脂が垂れた時にだけボロ布で拭いておけばOK!汚れが気になるときは洗いますが、トレイが”つるん”としてるので軽くスポンジでこする程度で大丈夫👌
今までの「網とトレーをゴシゴシ洗う苦行」は何だったのか…。😓

オーブントレーの上に敷いていたアルミホイを少し冷ますと脂が固まり捨てやすい様子(左)魚焼きグリルはほぼ汚れていない様子(右)

これでもう焼き鳥の日も怖くない!

焼き鳥が好きだけどグリルが汚れるから避けていた人に、心からおすすめしたいこの方法。
「オーブントレー+アルミホイル」の組み合わせ、ぜひ一度試してみてください!
家族にも大好評で、わが家では焼き鳥の日が増えました♪


使用したオーブントレーと我が家の魚焼きグリルはこちら

我が家の使い込んだ魚焼きグリルの様子(網の下に水を入れて使うタイプ)
オーブントレーと魚焼きグリル並べてサイズ感がわかる様子
魚焼きグリルの上にオーブントレーを置き、テーブルからの高さは10センチである様子(左)実際にグリルに入れると上部に5センチの空きがある様子(右)
魚焼きグリルの内部横幅約24センチである様子(左)高さは約11センチの様子(右)
使い終わったオーブントレーは魚焼きグリルの上に2枚重ねて収納している様子

グリルにピッタリ入って、焼き加減もちょうどよく、サイズ感もバッチリ。
日本製の鉄製で深型のワイドサイズなら、焼き鳥のような串ものもゆったり並べられます。
色々なサイズ展開があるので、購入前にご自宅のグリルサイズを確認してくださいね😊

今回使用した「初代オーブントレー」と同じ日本製・鉄製タイプの商品はこちらです。


まとめ:焼き鳥好きさん、今こそ試して!

  • オーブントレー+アルミホイルでグリル掃除ゼロ
  • 洗い物も最小限
  • 美味しさはそのまま、香ばしい焼き上がり
  • 焼き鳥がもっと気軽に楽しめる!

忙しい毎日にちょっとした“ラク”を。
あなたも今日からグリル革命、始めませんか?

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